CriticRevisionObligatios2015
11/32 Ⅰ-3. 改革規制会議でのやり取り(公私混同)http://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/minutes/wg/2007/0406/summary0406.pdf

【テロップ】
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【ノート】
★福井委員は,貴重な予算と人員を使ってプロジェクトを立ち上げるなら,具体的な立法事実に裏付けられたプランを示すべきだと,行政庁の最低限のモラルを遵守すべきだと迫ります。■ ★しかし,筒井参事官は,逃げ口上を述べて,あくまでシラを切りとおします。■ ★省庁の権益を確保することを第一の使命と考える官僚の見本のような筒井参事官の答弁には,福井委員も,あきれ果ててしまいます。